「長寿命化リフォーム」の提案 Ⅶ
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1970 1975 1980 1985 1990 1995 2000 2005 2010 2015 2020 2025 2030 2035 2040 2045 2050 2055 2060年(人)1億4000万1億2000万1億8000万6000万4000万2000万01995 1996 1997 1998 1999 2000 2001 2002 2003 2004 2005 2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014年470万円460万円450万円440万円430万円420万円410万円400万円390万円380万円1978  1983  1988  1993  1998  2003  2008  2013  2018  2023  2028  2033年(戸)8000万7000万6000万5000万4000万3000万2000万1000万040%35%30%25%20%15%10%5%003長寿命化リフォームが求められる社会背景図1ー2 総住宅数、空き家数および空き家率の実績と予測結果出典:平成26年 民間給与実態統計調査(国税庁)出典:平成25年住宅・土地統計調査(総務省統計局) *推計値は(株)野村総合研究所図1ー3 サラリーマンの平均年収推移ストック数も空き家数も増え続けている年収が減少し、住宅取得のハードルが高くなっている図1ー1 日本の人口推移予測出典:国勢調査(総務省統計局)および「日本の将来推計人口(平成 24 年1月推計)」(国立社会保障・人口問題研究所)65歳以上15-64歳0-14歳日本の人口は今後ますます減少傾向に3545.13860.74200.74587.95024.65389.15758.56062.96365.36637.06884.47106.7267.9330.2394.0447.6576.4659.3756.8819.61075.91394.01757.32146.67.68.69.49.811.512.213.113.516.921.025.530.2実績値    予測値457461467465461454461448444439437435437430406412409408414415実績値    予測値1億2806万8764万空き家数総住宅数空き家率

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