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マイホームを長持ちさせるための「住まいの経歴書&チェックシート」活用ガイド
『戸建住宅編』(A5・37ページ)
住宅の価値は「建てたときの品質」が基準になり、その後は初期の品質がどのように維持され、またリフォーム等でどのように変化したかによって決まるはずです。すなわち住み手の管理意識の持ち方次第で、住宅の価値は高くも低くもなると言えます。本冊子では、住宅を入手後その住宅の状態をよく把握し適切に維持管理する方法や、関連知識等について紹介しています。
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